美白化粧品&美白スキンケアの美白工房

銀花 クリスタルローション

 大自然が育む天然の美白力で肌が変わる濃厚美白化粧水

銀花クリスタルローション

発見者がノーベル医学賞を受賞した美容成分「EGF」と、ロシアの秘宝と呼ばれる希少なハーブエキス「ロディオラ・ロゼア」に、さらに、持続型ビタミンC&即時型ビタミンCが加わり、潤い美肌度がアップしました!瑞々しい潤いを与えるだけでなく、肌にツヤと透明感とハリを与えます。

EGF&イワベンケイエキス配合
内容量:150ml
価 格:定価 8,300円(税抜)

持続型ビタミンC(アスコルビルグリコシド)

自然界にも存在する安全なビタミンC誘導体。安定型ビタミンCの中では最も長時間効果を発揮!

即時型ビタミンC (リン酸アスコルビルMg)

酵素によってスピーディにビタミンCに分解されます。水溶性のビタミンC誘導体では最も効果があります。

ヒトオリゴペプチド

「EGF=Epidermal Growth Factor(細胞再生因子、上皮細胞増殖因子)」と呼ばれるペプチドです。これまでは、ヤケドやレーザー照射後のケアなど、医療現場での皮膚再生治療にのみ使用が認められていましたが、近年、ようやく美容分野での使用が認められました。

植物性セラミド(コメヌカスフィンゴ糖脂質)

コメ胚芽に含まれる植物性セラミドの一種です。酵母エキスやキノコにも含まれます。乾燥や外的ダメージで失われてしまう表皮の細胞間脂質と同じ構造をもっており、乾燥からお肌を守ります。

加水分解ヒアルロン酸

通常のヒアルロン酸の2倍の保湿効果を持つ「浸透型」と呼ばれるヒアルロン酸です。ヒアルロン酸とは違い、低分子量なのでサッパリとした使い心地が特長の瑞々しい潤いを与えます。

水溶性コラーゲン

「可溶性コラーゲン」とも呼ばれる、分子が自由に入れ替わる交差結合(分子間架橋)を起こしていない安定したコラーゲンです。お肌との親和性にとても優れていて、お肌を守り、潤いやハリを与えます。

ヒナギク花エキス

日本では「ヒナギク」と呼ばれるデイジーの学名は【Bellis perennis】。bellusは「美しい」、perennisは「持続する」、つまり、「美の持続」です。サポニン、ポリフェノール、多糖類を多く含有します。透き通るような肌を持続します。

藍の葉・茎エキス

美しく深い色合いから「ジャパンブルー」と呼ばれ、染料としても珍重される藍の葉と茎から抽出したエキスです。防虫や消臭にも利用されますが、古くから薬効が認められていて、きり傷、虫刺され、あせも、かぶれ等に漢方薬としても使われます。

甘草根エキス

甘草(カンゾウ)の根や根茎から抽出したエキスです。抗アレルギー作用、抗炎症作用があるとされていて、刺激の緩和や消炎作用が期待されます。また、甘草に含まれるグラブリジンには美肌効果のあることがわかっています。

酵母エキス(サッカロミセスセレビシアエエキス)

酵母から抽出したエキスです。各種のアミノ酸やビタミン、ミネラル、有機酸、たんぱく質、糖質、脂質などの成分が含まれていて、保湿作用があります。

雌待宵草エキス

月見草などと同種の群生して可憐な花をつける植物のエキスです。北米の先住民たちの間では「王の万能薬」とも呼ばれ、古くから薬草として重宝されていました。 リノール酸を多く含み、エモリエント効果や保湿効果にも優れています。

高麗人参エキス(オタネニンジン根エキス)

朝鮮人参とも言われ、古くから漢方として珍重されている薬用のオタネニンジンの根から抽出して得られるエキス。主要成分は、サポニン、アミノ酸、ビタミン類、配糖体で、肌荒れ防止に効果があります。

ローヤルゼリーエキス

たんぱく質、炭水化物、脂肪、酵素、ミネラル、ビタミン類などを含み、細胞を賦活し、お肌の保湿性を高めてくれます。また、ローヤルゼリーのみに含まれるヒドロキシデセン酸には、すぐれた抗菌作用があります。

岩弁慶根エキス

シベリア東部の標高3,300~5,500mの高山に咲くハーブです。和名は岩弁慶草(イワベンケイソウ)。 極寒の気候、強風、厳しい乾燥、強い紫外線、低酸素という、非常に過酷な環境に生息することから、様々な天然の防護機構を備えており、外的ストレスへの抵抗力を増大させる適応促進力が注目されています。

「銀花シリーズ」ここがポイント!〜その1

 EGFって何???

「EGF」とは、「Epidermal Growth Factor」(細胞再生因子、上皮細胞増殖因子)と呼ばれるペプチド。EGFを発見したスタンレー・コーエン博士は、その発見と肌老化メカニズムの研究によりノーベル医学賞を受賞しています。

 なんと1gで8,000万円!!

発見当時は、なんと1gで8,000万円もした非常に高価な超希少成分「EGF」。これまでは、ヤケドやレーザー照射後のケアなど、医療の現場での皮膚再生治療にのみ使用が認められていましたが、近年、ようやく美容分野での使用が認められました。

 その効果は最高872%

もともと人の体内に存在している「EGF」は、20歳を過ぎると急激に減少しはじめ、40歳では20代の頃の1/3に・・・。アメリカで60日間にわたって行われたEGF塗布による臨床試験では、なんと平均288%、最高872%の新生細胞の増加が認められています。

「銀花シリーズ」ここがポイント!〜その2

「ロディオラ・ロゼア」は、シベリア東部の標高3,300~5,500mの高山に咲き、最も天空に近い場所に咲く花とも呼ばれています。和名は「岩弁慶草(イワベンケイソウ)」。高山の岩場に、まるで弁慶のようにしっかりと根づく花に与えられた名前です。その名のとおり、見た目は小さく可愛らしいハーブですが、極寒の気候、強風、厳しい乾燥、強い紫外線、さらに、低酸素という、非常に過酷な環境に生息することから、様々な天然の防護機能を備えており、外的ストレスへの抵抗力を増大させる適応促進力が注目されています。

ロシア、中国では古くから医薬品、ハーブとして親しまれ、古代中国の皇帝が「不老不死の薬」として使者を遣わしたという記録も残っています。また、旧ソ連ではオリンピック選手や宇宙飛行士の体力強化&精神強化にも用いられ、当時は国家機密とされていたほど貴重なハーブなのです。

全成分表示
水、BG、ベタイン、(エイコサンニ酸/テトラデカンニ酸)ポリグリセリル-10、アスコルビルグリコシド、リン酸アスコルビルMg、ヒトオリゴペプチド-1、コメヌカスフィンゴ糖脂質、加水分解コラーゲン、水溶性コラーゲン、ヒナギク花エキス、アイ葉/茎エキス、カンゾウ根エキス、サッカロミセスセレビシアエエキス、メマツヨイグサ種子エキス、オタネニンジン根エキス、ローヤルゼリーエキス、イワベンケイ根エキス、グリチルリシン酸2K、ヒアルロン酸Na、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、水添レシチン、リゾレシチン、レシチン、マンニトール、グリセリン、ダイズ油、キサンタンガム、エタノール、クエン酸、クエン酸Na、水酸化K、フェノキシエタノール、メチルパラベン

ご注文・お問合わせお気軽に! TEL 0120-189-760 10:00〜19:00(水曜除く)

  • Facebook
  • Hatena
  • twitter
  • Google+
PAGETOP