「銀花シリーズ」は、多くの有名女性誌の美容ライターから“美白のカリスマ”と呼ばれる美白工房社長・後谷地歩が、女性の永遠の夢〜美白・美肌・アンチエイジング”〜のすべてをかなえる為に、5年の歳月をかけて開発した究極の美白アンチエイジング化粧品です。
肌にやさしく、それでいて、最高の美白効果、最大のアンチエイジング効果を追求した結果、たどりついた結果、それは・・・
医療分野から美容分野への利用が認められた最新成分、天然の美白&美肌作用をもつ入手困難で貴重なハーブ、そして、美白工房スキンケアが愛され続けてきた最大の理由、これらを組み合わせたスキンケアシリーズをつくることだったのです。
『今まであらゆるスキンケアを試してきた自分が本当に納得できるものでなければ、お客様にお届けすることはできない』・・・その想いから、「銀花」シリーズは開発者である美白工房社長・後谷地歩自らが、開発の過程で何度も自身の肌でテストを繰り返しました。
その美白&アンチエイジング効果、そして、モニター様のご意見をご確認ください。

「銀花」未使用の通常肌(当社女性スタッフ) |
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「銀花」使用2ヶ月経過の後谷地歩の肌 |
| 数年前の会社員時代の写真です。赤く膿んだニキビと黒ずみをファンデの厚塗りで隠していました。メイクでごまかす必要のない白く美しい肌になって、自分に自信をもちたい!それが、「銀花」シリーズ誕生のきっかけとなりました。 |
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美白のカリスマと呼ばれる現在の写真です。もちろん、肌はノーファンデ&無修正。後谷地歩自身が、正しいスキンケアをすれば必ず肌は美しく生まれ変わるという証明です。もちろん、毎日「銀花」でのスキンケアは怠りません。 |
「EGF」とは、「Epidermal Growth Factor」(細胞再生因子、上皮細胞増殖因子)と呼ばれるペプチド。「EGF」が加齢と共に減少していくことで、肌老化・肌トラブルにつながります。EGFを発見したスタンレー・コーエン博士は、その発見と肌老化メカニズムの研究によりノーベル医学賞を受賞しています。
発見当時は、なんと1gで8,000万円もした非常に高価な超希少成分「EGF」。これまでは、ヤケドやレーザー照射後のケアなど、医療の現場での皮膚再生治療にのみ使用が認められていましたが、近年、ようやく美容分野での使用が認められました。
もともと人の体内に存在している「EGF」は、20歳を過ぎると急激に減少しはじめ、40歳では20代の頃の1/3に・・・。アメリカで60日間にわたって行われたEGF塗布による臨床試験では、なんと平均288%、最高872%の新生細胞の増加が認められています。
「銀花シリーズ」開発にあたっては、EGF研究の第一人者である医学博士・三井幸雄先生からのアドバイスに基づき、美白工房社長・後谷地歩が「EGF」の 化粧品への配合や効果について検討を重ね、さらに美白アンチエイジング効果を高める為に、高い美白&アンチエイジング作用をもつ希少な天然ハーブ「ロディオラ・ロゼア」のエキスを配合することに!ここに、美白のカリスマの究極の美白アンチエイジング化粧品「銀花」が誕生しました。

「ロディオラ・ロゼア」は、シベリア東部の標高3,300〜5,500mの高山に咲き、最も天空に近い場所に咲く花とも呼ばれています。和名は「岩弁慶草(イワベンケイソウ)」。高山の岩場に、まるで弁慶のようにしっかりと根づく花に与えられた名前です。その名のとおり、見た目は小さく可愛らしいハーブですが、極寒の気候、強風、厳しい乾燥、強い紫外線、さらに、低酸素という、非常に過酷な環境に生息することから、様々な天然の防護機構を備えており、外的ストレスへの抵抗力を増大させる適応促進力や美白効果が注目されています。
- 抗ストレス&抗酸化作用
紫外線による肌ストレスや太陽熱で生じた肌内部の温度ストレスに対して、お肌の内側と外側から働きかけ、ストレスに負けない肌へ導きます。また、強い抗酸化力をもち、激しい温度差によって発生する活性酸素に対して強い抗酸化力を持っています。
- UVカット&チロシナーゼ阻害作
天然の紫外線吸収作用により、紫外線によるお肌へのダメージを防ぎます。また、しみの原因となるメラニンの素“メラノサイト”の活性を抑え、直接チロシナーゼの生成を阻害することで、しみ・そばかすを防ぎ、強力な美白作用を発揮します。
- エラスターゼ阻害作用
真皮層の70%を占め、網目状になっているコラーゲンを結びつけることで、お肌のハリを保っているのが“エラスチン”。このエラスチンの分解を促進する“エラスターゼ”の活性を阻害することで、エラスチンの減少を抑え、しわ・たるみを防ぐアンチエイジング作用を発揮します。
- 保湿作用
激しい乾燥に耐える性質から、高い保湿作用をもっています。お肌の保水力を高めて、エアコン(室内)と紫外線(屋外)によるダブルの乾燥からお肌を守ります
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ロシア、中国では古くから医薬品、ハーブとして親しまれ、古代中国の皇帝が「不老不死の薬」として使者を遣わしたという記録も残っています。また、旧ソ連ではオリンピック選手や宇宙飛行士の体力強化&精神強化にも用いられ、当時は国家機密とされていたほど貴重なハーブなのです。
「美白工房シリーズ」の原料である天然鉱泉剤は、約一千年の昔に、弘法大師が入唐帰法の徒に天徳山で発見したとされる古い歴史ある天然鉱泉です。この鉱泉は、「天徳の薬」「大師の水」とも呼ばれ、村の人々からは病を癒す霊験あらたかな水として尊ばれてきました。その理由は、非常にミネラル分が豊富であること。実は、天然鉱泉剤は、「日本薬局方」において、皮膚内用外用薬としても認められているのです。
- 人の身体が健康に維持されるのに大切な天然ミネラルが豊富です
- イオン交換浸透作用により美肌成分や保湿成分がお肌の奥まで浸透します
- 天然ミネラルイオンの作用で血行が促され、肌細胞の代謝がアップします
日本薬局方とは、医薬品の性状及び品質の適正を図る為に、厚生労働大臣が薬事・食品衛生審議会の意見を聴いて定めた医薬品の規格基準書で、100年有余の歴史があり、初版は明治19年6月に公布。今日に至るまで、医薬品の開発、試験技術の向上に伴って改訂が重ねられ、現在では、第十五改正日本薬局方が公示されています。
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